説明できる結果のゲームを選ぶ
Dunkではシュート後にゴールが動き、きれいなシュートでコンボが続きます。「ゴールが右へ動いた後に届かなかった」や最大コンボを記録すると役立ちます。Stackでは配置のはみ出しが切られるため、ミスまでに何枚置けたか、中央に寄せると改善したかを書きましょう。別の測定基準なので、ゲームごとに記録し生のスコアを比較しないでください。
決められた一連の進行にも日記が使えます。Tide Trailには18レベルのマップがあります。到達レベルや再確認したいルート選択を記録します。メモが端末間で同期されることや、ゲームがプレイ状態を保存することを前提にしないでください。別々の機能です。
短い記録形式を使う
プレイ後に4項目を記録します。タイトル、結果、判断一つ、次に試すこと。例:「Dunk、きれいなシュート7回、左へ動くゴールが止まる前に放った、次回は安定を待つ」。または「Stack、12枚、塔が右へずれた、中央近くに置く」。 「悪い回」のような曖昧な評価は避けましょう。具体的な観察が目的で、成績報告ではありません。
ルールと開始条件が似た挑戦だけを比較します。進行につれて速度、標的の動き、ステージ難度が変わるなら、その状況も記録しましょう。公開スコアはスコアとランキングのガイドを参照できます。ランキングがない作品でも、個人の日記は役立ちます。
検証したいことが分かったら終える
練習を短く保ちたいなら始める前に回数を決めます。予定した調整を試したら結果を書いて終えましょう。結果画面に自己ベストが表示される場合は記録できますが、画面が示さない限りセッションをまたいで保存されると思い込まないでください。
ブラウザーゲームの自己ベスト記録をつけるについての質問
スコア記録専用のアプリが必要ですか?
いいえ。紙のメモや普通のメモアプリで十分です。正確なタイトル、重視する指標、気づいたことを1つ記録します。このガイドでは、ゲームからデータを出力したり、全プレイ履歴を確認したりできることを前提にしていません。
他のプレイヤーと自分のスコアを比べるべきですか?
その形式のチャレンジを望み、ゲームのランキングが同じモードと条件を比べている場合に限ります。特定の判断を練習するなら、自分自身の同条件のプレイを比べる方が参考になります。公開ランキングは別の参考情報として使い、何を変えたかの記録の代わりにしないでください。
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